看護師あるある

みなさんこんにちは!
企画部の弘中です。

今年のゴールデンウィークも終わってしまいましたが、テレワークが普及してから祝日がお休みでない人も増えましたね。

ちなみに私は半分出勤、半分お休みをいただきました。
祝日出勤ですが、救急の輪番日は外れたので、時間が無くて普段できない仕事をやりました。

新人看護師さんたちは、仕事が始まってから約1ヶ月経ち、少し慣れてきた時期でしょうか。

慣れてきたのと同時に、思わずやってしまうような「看護師あるある」話も出てきますよね~(笑)

私が新人の頃の「看護師あるある」といえば…

① 人の腕や手の甲を見ると点滴しやすい血管があるかどうか見てしまう。
② 祝日とか関係なく仕事に出てるので、曜日や日にちの感覚が分からなくなる。
③ 体位変換やオシメ交換・移乗で腰痛
吐物や排泄物の処理で、臭いが鼻に残って食欲が落ちる。
救急車やナースコールの音がずっと鳴ってる感じがして、家にいても救急車のサイレンに反応してしまう。

などなど。

あと医療ドラマに出てくるナースにツッコミを入れたりですかね~(笑)
新人の頃と言いながら今もそうですが…w

でもこの「看護師あるある」って実はとても大切で、この中に製品開発のヒントが隠れているんです。
仕事仲間からヒントをもらうこともありますが、普段の業務の中の気づきがとても大切なのです。

私も看護師の皆さんが仕事しやすくなるような秘密兵器を作りますよ~!

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